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札幌市スポーツチャンバラ協会



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【団体の概要】




 1971年
現会長、田邊哲人が『護身道』を刊行し発祥。
 1973年
『全日本護身道連盟』発足後、発展を続け『国際スポーツチャンバラ協会』となる。 その後、競技会開催や啓蒙活動を展開し北海道から沖縄まで、世界20数カ国、おおむね各地区大会や講習会を開催できる程確立した協会組織です。
 2006年
会員数32万人を越え、インストラクターは4,560余人に至る。
 2007年
第33回日本選手権大会は、約1,300人の剣士が熱戦を繰り広げました。第13回日本選手権大会より世界選手権大会へと規模が拡大し、毎年日本で開催しております。また、オーストラリア・アメリカ・韓国・フランス等、海外支部の活動も盛んです。



【スポチャン精神】

元来このスポーツには審判はいらないと思っている。「打たれたこと、負けたことを素直に認めあい、いさぎよく、さわやかに相手を讚えあう」ことができればその間には何の介入もいらない。それは(自心審判)といって自らが自らのために審判をするのである。そしてその心にいたわりの心、さらに他を認めるゆとりが生まれてくる。自覚はまず己自身の素直さを知ることから始まる。世界はものすごい速さでお互いを理解しようとしている。世界はものすごい純真さでお互いを認めあおうとしている。この民族の壁を乗り越え、この広いカラーを乗り越え、そして、今、世界は[世界人の心創り]をしようとしている。そして日本人も、今、世界人になろうとしている。

                            《田邊先生著書「スポーツチャンバラ」より》



【札幌市スポーツチャンバラ協会 沿革】

札幌市スポーツチャンバラ協会は、1995年に発足以来、市内に支部を設立。その後、道内緒地域への支部設立に至り、少年少女大会・オープン大会・選手権大会を開催し勢力的に活躍しています。2008年には、(社)日本スポーツチャンバラ協会の札幌市支部となり全国的にも支部として発展し成長し続けています。
また、自治体・公共施設・小学校・福祉施設や生涯学習センターからの要請を受けフェスティバルや講習会、スポーツの祭典等にも積極的に協力し地域活動に貢献しています。



【札幌市スポーツチャンバラ協会としての活動】

「安全・公平・自由」の精神

「スポーツチャンバラは武道でありながら他にはないものがたくさんありました。

選手が判定に意義を唱えることができるという点や自己審判の精神、従来の型に囚われず自由を大切にするところ・・・。

そんな新しい考え方や可能性に惹かれたんです」


札幌市スポーツチャンバラ協会
会長 菅原 通有
<経歴>

【札幌市スポーツチャンバラ協会規約】


札幌市スポーツチャンバラ協会規約   詳細はこちらから